過去の収録

620.「どんな服を買ってきたか」から考える、自分に似合うファッションの見つけ方

619.ブラッシュアップライフを見て感じた、文脈の愛しさ

618.おたより「今の容姿に一切自信が持てない自分がカウンセリングに行ってもいいですか」

617.言語化は、その瞬間やその気持ちを確かなものにする作業

616.教えるのがうまい先生とそうでない先生の見分け

615.おたより「パーソナルカラー的に良いというマスクを選んでも顔色が悪く見える…」

614.自分の軸を定めないままファッションの知識を身につける危うさ

613.おたより「初めてのヨーロッパ出張。相手方の服装文化も気にすべき?」

612.「ホテルでの同窓会。浮かない程度に華やかな服装がしたいけど何を選べば?」

611.似たような経験があるからって他人の悩み相談にのれるわけないんだよね・・・

610.自分で開業することで得られる精神的安定。会社員と組み合わせた「複業」がやはり最強なのでは

609.「服装心理診断で『規律性』が強い私。頑固なせいでおしゃれになれない?と心配」

608.「歯科選びを失敗。失った歯を思って1年近く経っても後悔が止まらない」

607.多様化する入卒コーデこそ、自分の性格を考えて選ぶのが結局しっくり来る

606.「そもそもなぜパーソナルカラー診断ってすっぴんで受けるの??」

605.おたより「よく靴は高い物を、というけれど…じゃあお金をかけなくて良いところは?」

604.リスキリングを提供している私が、政府のリスキリング支援に違和感を覚える理由

603.おたより「お金を払って期待外れだったとき、損したという気持ちから抜けられない」

602.おたより「ミニマリストを目指したせいでおしゃれが楽しくなくなってしまった…」

601.着られない服があって悔しい思いをしている人は、スタイリストに向いている