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【マニュアル】「カラオケチケット」の上手な使い方


>>搭載楽曲リストはこちら<<


このたび、β版として新機能「カラオケチケット」が登場! 一部の有名楽曲のメロディを1曲フルで流すことができ、著作物利用申請は一切不要。また、曲が流れている間、配信者は歌詞を見ながら配信することができます(お知らせ内容をもっと見る)。ここでは使い方を説明します。


すべての配信者へ:基本操作




端末や環境によって、配信者側・リスナー側それぞれの聴こえやすい音量設定が異なります。「歌配信の使い方」ご推奨事項を確認の上、配信を行なっていただきますようお願いします。


歌う配信者へ:歌配信の使い方


下記の通り、「有線イヤホンマイク」を使って調整することをおすすめします。




現時点で対応していないこと


β版公開時点において、次の機能には対応していません。下記を踏まえた今後の開発の方針は、利用動向をもとに検討してまいります。


  • コラボ配信中のカラオケチケットの利用
  • エコーをかける、音質を上げる、など歌配信に関する応用機能
  • カラオケチケットによる演奏中の「効果音」の使用(Androidは可能)
  • カラオケチケットによる演奏中の「音付きギフト」の音再生(Androidは可能)

「カラオケチケット」ご利用の前に


「カラオケチケット」を贈られた配信者は、チケットの使い道として 必ずしも歌わなければならないわけではありません。お手洗いや少し離席するときの音楽として、コーナー中のBGMとして、タイマー代わりとして、「歌う」以外にもさまざまな使い方が認められています。


また、リスナーは配信者に対して、配信者が望んでいないにもかかわらず無理に歌わせる強要や、歌以外の使い道を否定するような批判をしてはいけません。


以上はコミュニティ・ガイドラインにも新しく記載されています。マナーを守って、楽しく盛り上げることに使いましょう。


注意事項


  • カラオケチケットを使って流した楽曲を、録音して再利用することは、著作物の権利の都合により禁止されています。そのため、カラオケチケットの利用中は、画面収録ができなくなる制御がされています。
  • カラオケチケットを使った場合、著作権管理団体への申請はRadiotalkから行うため、ユーザーの方からの申請は不要です。
  • 冒頭に記載の通り、「カラオケチケット」を受け取った配信者は、必ずしも歌うことに使わなければならないわけではありません。配信者のさまざまな使い方に対して、リスナーから歌うことを強要することは、ハラスメントでありマナー違反だとみなします。詳しくは、6月26日に更新されたコミュニティガイドラインをご確認ください。


  • 「カラオケチケット」は、有効期限やSCOREへの反映などにおいて、「延長チケット」と同様の仕組みとなります。



Radiotalkが厳選した「Radiotalk推薦曲」一覧



その他、よくある質問やマニュアルへのご要望に応じて、こちらのページは随時更新してまいります。
また、今後の機能改善に向けて、ご協力いただける方にはぜひアンケートにご回答ください。お気軽なご意見、リクエストをお待ちしています!
【カラオケチケットに関するアンケートのお願い】


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