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【最終結果発表】プロが審査!MBSラジオの生放送番組の1日パーソナリティを、Radiotalkから募集します(一般の部 / 芸能の部)

公開日:2020-11-04 更新日:2020-11-08

MBSラジオとコラボしてお送りしている地上波ラジオ番組「あどりぶラジオ〜月刊Radiotalk〜」の11月オンエア分のパーソナリティを、Radiotalkerから募集する企画。一次選考を通過した8名には、11月3日(火)に、二次選考であるライブ配信を行ってもらいました。



そしてこの度、「あどりぶラジオ〜月刊Radiotalk〜」の11月分パーソナリティーが決定したので、審査員のコメントとともに発表させていただきます!


「あどりぶラジオ〜月刊Radiotalk〜」11月のパーソナリティー


【一般の部】
番組名:チケットボンバーズの記録 《毎日21時配信》



審査員のコメントから抜粋(敬称略)
森本「リスナーを巻き込み、コメントとリアクションを引き出す盛り上げる能力が高いです」
寒川「新規リスナーからすると、良いか悪いか、若手芸人だと間違える人が多いかもしれません」
髙本「とても話が聞きやすい。当たり前のことを当たり前にちゃんと喋れることができているのは安心感があります」


【芸能の部】
番組名:街裏ぴんくの「ラジオ・イノシシ」



審査員のコメントから抜粋(敬称略)
髙本「リスナーいじり・ツッコミ共に、凄くレベルが高く素晴らしい」
寒川「しっかりとコメントを読んでいるところに、普段の芸風とのギャップをいい意味で感じました」
森本「安心するトークスキルの高さ。実際の生放送では、更なる熱量に期待して聴きたいと思います」



最終審査コメント


どのトーカーもそれぞれに持ち味があり、最終審査は難航しました。


惜しくもパーソナリティーは逃したものの、最後まで健闘したトーカーの番組と、各トーカーの行ったライブ配信に対しての審査員のコメントを紹介します。


番組名:アンゴラ村長の「メロン街2丁目で待ち合わせ」



髙本「芸人部門の中でもっともリスナーの反応が良く、同時にアンゴラ村長さん自身のリアクションも素敵でした。ちゃんとリスナーを巻き込んだトークが出来ていて素晴らしかった」


番組名:オジンオズボーンのガクヤトーク(篠宮とみなみかわ)



森本「お互いがボケたり突っ込んだり役割も柔軟で阿吽の呼吸でやってる感じ。松竹芸能のギリギリの話が聞けそうな雰囲気も良かったです」


番組名:空飛ぶわんたん



寒川「声もリアクションもとても良い。ドッキリも良い工夫だったので、その説明があるとますますおもしろくなりそうですね」


番組名:マダムミヤコ



寒川「キャラクターがすごくいい。自発的なボケコメントがちゃんと笑えました。普通にバラエティ番組にこれから出ていってもおかしくないと思います」


番組名:おはようございますニッポンの皆様



森本「初見でしたが、どんなキャラクターなのかすぐ分かって良かったです。さらにトークの内容を向上できるかもしれません」


番組名:デッカチャンの『ドデカラジオ』



寒川「テレビでの印象や見た目のイメージに比べて、すごく真面目な人柄がわかるトークが意外。意表をつかれました」


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あどりぶラジオ〜月刊Radiotalk〜のオンエアは、11/26(木)深夜26:30〜(木曜と金曜の間の夜中)。Radiotalker「チケットボンバーズ」と漫談師「街裏ぴんく」が、深夜の電波でどのようなコラボを発揮するのか? 2020年を締めくくる思い出のひとつに、ぜひ一緒にリアルタイムに盛り上がりましょう!


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