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眠れない夜は空に光る月を眺める。 月の周りを取り囲む星々は、ぼくのカラダをも包んでくれる。 泣き叫んだときの涙の音は、いつにも増して空に響く。 どうでもいい音をラジオに乗せて今日もどこかの街へ溶けて行く。
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