短歌の展覧会に行ってきた話 1

短歌の展覧会に行ってきた話 1

2019-07-08 23:01:35 リアクションシンボル0件
『玄関の覗き穴から差してくる光のように生まれたはずだ』展に行ってきたぞ!という個人的な話

衣擦れの音がヤバイ&急に音が大きくなったり小さくなったりします……

付句の元になってる短歌は

まきびしをばらまく癖がなおらない忍者を辞めて五年経つのに (木下龍也)

散髪の帰りの道で会う風が風のなかではいちばん好きだ (岡野大嗣)

でした。

#短歌 #個人的な備忘録
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